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2025年03月17日 [ホルミシス療法]

・自然治癒力とラジウムと真実への道 2  ホルミシスとソマチッド       (自然放射線と人工放射線)

自然放射線と人工放射線(自然放射線VS人工放射線 著富士山ニニギ)P22より抜粋

  万能ステイックや仙人長寿ヒーリングスティックやパッドなどが何故、効果的!!!!!で現代人に必要なのか?を理解しなくては、いつまでも元気で長寿を目指すことは難しいと思います。もちろん運命と言うものも存在していますので、すべてであるとは断言できませんが、健康回帰の為にも、絶対知って欲しい知識だと思います。NO1と合わせてお読み頂き、誤った情報(放射線は怖い)の修正をする事が人生にとってとても重要な事だと考えています。

 放射線が健康を維持していると言いましたが、被爆すれば体がボロボロになってしまう放射線もあります。いったいどう違うのでしょうか?実は放射線にはα・β・γ・x線などがあり、それぞれの特徴などの解説があります。

 しかし、実は放射線は波動であり、電磁波(電波)と同じ性質を持っています。電磁波はその波動に情報が載っているのです。電波に放送が載るのと同じです。

 これを変調と言います。電磁波には、必ず情報が載っています。それが「生命情報」か「殺人情報」かの違いです。放射線」については、その種類とは関係なく、そこに変調されている信号が生命に影響を与えるのです。これが大事なところです。

 私が最初に手にしたアメリカ、SE社の放射線測定器、インスペクター、プラスはその性能と感度が大変良く、ラジウム石の微弱な放射線も測定できます。

 この測定器でラジウム石を測定すると、場合によって空中線量より低いこともありますが、私はいつも最大値を読むようにしております。姫川薬石などは、30秒間の平均値で、低い時は0,1μ㏜(マイクロシーベルト)から高い時は0,3μ㏜まで、測定値が変動します。

 3秒の平均値にするとその変動幅は大きくなり、最大で数μ㏜にもなることがあるのです。ラジウム石から出ている放射線は、一瞬をとれば0μ㏜近くまで変化しているのです。

 また、放射線をは光に変える装置を見たことがありますが、光はぴかぴかと輝いており、一瞬出る光から、強烈な放射線が出ている事が分かります。

 この強弱が放射線に変調されている信号であり、生命信号なのです。これにより細胞は遺伝子を決め、分裂して行きます。これが生命の根源です。

 一方濃縮などにより変化した人工放射線は、あまり変化をせずにほぼ一定に出ていることが分かります。測定値もあまり変化しません。以前劣化ウランガラスをブラックライトに当てたら、ただぼわっと光っていました。

 信号と言うよりは、ただでたらめに発光していると言った方が良いような状態です。人工放射線は、その載った信号が生命信号と違ってでたらめなため、生命活動をしている細胞を破壊し、遺伝子を狂わせます。

 人工放射線を当てると染色体が変化して、テロメア(真核生物の染色体の末端部にあり、その部分の保護をする構造をもつ)の足がでたらめとなり、通常ではない染色体構造になってしまいます。これがダウン症です。

 だから放射線は、その由来する物質が天然なのか、人工なのかで反対の作用をします。生きるか死ぬかほどの違いなのです。

 NO3ホルミシスの実態に続きます。前のページのNO1と併せてお読みください。これが究極の病治しのヒントになる事は間違いのない事実なのです。これを限りなく追及するのが生かされている使命と思っています。気からラジウムへそしてホルミシス療法へそしてソマチッドへと進化しているのです。

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